国宝の寺・浄土寺にはハト、ハト、ハト。建物維持にとっては迷惑な存在とも思いますが、境内で餌を売っているから"公認の存在"なのですね。建物のために生き物を追い払ったりするのは仏教思想に反することなのかも?