まあ1人で落ちる分には性別が入れ替わったりする心配はないですが。
初めての尾道で大林宣彦監督の作品「転校生」の象徴的な舞台を目の当たりにした感動をとても懐かしく思い出します。
継ぎ目のない石で出来た階段は一見の価値あり。そして1か所だけにある継ぎ目が「神様に対する遠慮」でわざと作られたものだと知ると、その1か所を探してみたくなります。「完璧な仕事は神様にしか出来ません。」という畏敬の念を表す意味があるのだとか。
最近修正・アップデートだらけのパソコンソフトを使っていると、完璧でないことは十分分かりますけどね?